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​これまでの出来事

12月16日

ランチタイムショートセミナー第15回を開催しました。医療政策過程における患者・市民参画(PPI)について、日本医療政策機構(Health and Global Policy Institute:HGPI)より昨年公表されたガイドラインの内容を解説いただきました。

12月15・17日

治験アンバサダーV~模擬治験ワークショップを実施しました。

12月12日

「メディアとPPI」をテーマにYORIAILabで2回目のシンポジウムを東京ミッドタウンにあるインターナショナル・デザイン・リエゾンセンターで開催しました。

12月8日

DIAコミュニティ​コラボレーションワークショップ~「患者さんにわかりやすく情報を伝える」ための工夫について一緒に考える ~PPI (Patient and Public Involvement) の視点からはじめるレイサマリー作成体験ワークショップ~にて、PPI JAPANレイコミュニケーションワーキンググループメンバーとして講演とワークショップの進行をお手伝いしました。

12月5-6日

第46回日本臨床薬理学会学術総会にて、シンポジウム31「研究開発の社会的価値を最大化する患者経験データの利活用」へ登壇しました。また、治験アンバサダープロジェクトやPEDに関するポスター発表も行いました。

11月18日

ランチタイムショートセミナー第14回を開催しました。医療技術評価(Health Technology Assessment:HTA)とは何かについて国際的な見地から解説いただきました。日本ではまだ制度化されていない”本当の”HTAを学んでいただける機会を提供しました。

11月16-17日

PEOF+ Asia Pacific(2026年4月開催予定)のコアチームとして、国や地域を超えた患者・患者支援者との連携や共創の機会、International Association of Patients' Organizations(IAPO)主催のGlobal Patient Congress(GPC、マニラ)​​に参加しました。PEOF+ Asia Pacificの開催に向けた検討もあわせて行いました。

11月4日

ランチタイムショートセミナー第13回を開催しました。PEDを薬事承認や医療技術評価の過程で活用するケースが海外では少しずつ増えてきています。PEDの続編として、最新の議論や実践を促進するための課題について解説します。​

11月10・12日

治験アンバサダーV~ハンズオンセッションの振り返りを実施しました。

11月2日

先端技術倫理学会年次大会2025にて、バーチャルリアリティを用いた医療や臨床研究における取組み、患者・市民参画とレイコミュニケーションに関する欧米の状況についてYORIAILabスタッフが講演を行いました。

10月27・29日

治験アンバサダーV~ハンズオンセッションを実施しました。

10月18日

PFMD PE&PEDプログラムリードのHayley Champanさんと一緒に日本でもPEDを健康医療の意思決定に積極的に活用するためにまず何をすることができるか、具体的な意見交換をしました。日本において患者・市民参画の活動を実践する20名以上の方がパネリストとして参加されました。

10月7日

治験アンバサダー座談会「寄合」第2回を開催しました。今回は患者・医師・看護師・企業担当者で臨床試験のリアルについて対話を行いました。

9月26・27日

​昨年に続き全国難病センター研究会大会に参加しました。

9月19日

ARO協議会第12回学術集会特別企画2~YORIAILab共催の市民公開講座を実施しました。PPIとは何か、研究者と患者・市民によるPPI実践例、意味のある患者参画のあり方などを紹介しました。​​

9月16日

ランチタイムショートセミナー第12回を開催しました。リスクに基づくアプローチ(Risk-Based Approach)による品質マネジメントについて、経験談を交え紹介いただきました。

9月7日

DIA Student Groupのみなさんを対象に臨床試験や患者・市民参画を身近に考えてみるワークショップを開催しました。YORIAILabの学校教育プロジェクトが企画する初のイベントでした。治験アンバサダーの方数名と一緒に当事者視点からの臨床試験について考えました。

8月25日

日本医学哲学・倫理学会第2回国際大会のプレリミナリーカンファレンスにて、ヘルシンキ宣言を振り返り、意味のある患者参画(meaningful patient engagement)とは​何かを、国際的に活躍する生命倫理専門家、患者団体、社会共創団体の代表者が集い、いま本当に必要な患者参画のあり方を議論しました。

8月22日

YORIAILabスタッフ対象 / 運営委員と希望するプロジェクトメンバーでのワークショップです。治験アンバサダープロジェクトを含む多くの活動を今後どう広げていくか、そのために必要なリーダーシップとは何かを学び、議論し、行動宣言を創ります。

8月19日

ランチタイムショートセミナー第11回を開催しました。こどもの治験は、病気のこどもたちに合ったくすりを届けるために欠かせない取り組みです。いま日本の小児医薬品の開発のあり方が変わろうとしていることを踏まえ、こどもの治験について、現場での悩みや工夫について事例とともに紹介いただきました。

8月4日

治験アンバサダートレーニングV(第5期)の開講に先立ち、参加いただくみなさんをお互いに知っていただく事前交流会を開催しました。これから5か月間、共に学び、つながる機会を是非、活用ください。スタッフ一同新しい受講生のみなさんとの対話を楽しみにしています。​​​​​​​

7月28・30日

治験アンバサダーIV~振り返りワークショップを実施しました。この振り返りワークショップで第4期に参加いただいたみなさんのトレーニングが修了しました。みなさん5か月のトレーニングお疲れ様でした。今後継続トレーニングの機会を積極的に活用し、さらに学びを深めていただけることを期待しています。​​​​​​

7月26日

第16回日本製薬医学会年次大会IPAFF(国際製薬医学会)セッションにおいて、ペイシェントエクスペリエンスデータについて理解を高め、実装を促すための活動について講演しました。​​​​​​​​​

7月22日

ランチタイムショートセミナー第10回を開催しました。臨床試験を支える専門職のひとつ、CRA(臨床開発モニター)の役割や仕事について、現在、CRAをされている方に解説いただきました。

7月9日

特別セミナー第4回を開催しました。治験アンバサダートレーニング受講者からの要望に応え、YORIAILab会員と治験アンバサダーの方へ、臨床試験のレイサマリー、論文や学術発表に対するプレインランゲージサマリーについて解説しました。

6月25日

本年度の定時社員総会を実施しました。この先の事業計画についてご承認いただきました。社員総会後にはゲーミフィケーションの実践に関する特別講演とワークショップ型交流会を行いました。

6月23日・7月2日

治験アンバサダー第4期トレーニングの3つ目のモジュールである模擬治験ワークショップを実施しました。

6月16日

ランチタイムショートセミナー第9回を開催しました。「患者も知りたいゲーミフィケーション」と題し、ゲームソフト開発会社の方に解説をいただきました。​​​

6月10~12日

PFMD、EUPATI、EPFの共催で開催されたPatient Engagement Open Forum(PEOF)に参加しました。治験エコシステムのあり方や医療・ケアにおける患者の社会参画に関する共創ワークショップで、アジア地域の視点から議論の進行役を担いました。

6月2日・4日

治験アンバサダー第4期トレーニングの2つ目のモジュールであるハンズオンの振り返りセッションを実施しました

5月27日

国際臨床試験の日を記念したイベントの第3弾として、治験アンバサダー座談会「寄合」第1回を開催しました。患者・医療者・企業担当者で臨床試験のリアルについての対話をライブ配信しました。60名以上の方にご参加をいただきました。​​​​​

5月20日

国際臨床試験の日を記念したイベントの第2弾として、第8回ランチタイムショートセミナーを実施しました。患者さんと臨床試験をつなぐCRCの仕事について聖路加国際病院で治験コーディネーターとして活躍される三宅絢野さんに解説をいただきました。

5月19日・21日

治験アンバサダー第4期トレーニングの2つ目のモジュールであるハンズオンセッション(治験の情報を実際に探してみる)を実施しました。​​​

5月16日

国際臨床試験の日を記念したイベントの第1弾として、米国研究製薬工業協会(PhRMA)の勉強会イベントにてYORIAILabと治験アンバサダープロジェクトについての講演を行いました。3名の治験アンバサダーの方にプロジェクトへの経験や期待についてお話しいただくパネルディスカッションを実施しました。

4月25日

当事者オンラインコミュニティの価値、課題、そして未来像をテーマに第1回よりあうシンポジウムならびにYORIAILab 設立1周年記念セミナーを多くの方にご参加いただき開催しました。当日はスタップ・演者含め100名を超える方が現地・オンラインにて集いました。シンポジウム・セミナー後はワールドカフェ交流会も実施しました。

4月21日・23日

治験アンバサダー第4期トレーニングの最初のモジュールであるレクチャーの振り返りを実施しました。

4月15日

日本医療研究開発機構(AMED)ムーンショット型研究開発事業・ムーンショット目標7のがん研究の2つの課題について、YORIAILabにて作成協力したコラムℹ️が公開されました。患者・市民参画の視点からの患者団体と研究者との対話記事です。

4月15日

ランチタイムショートセミナー第7回を開催しました。「オンラインコミュニティとメタバース」と題し、4月25日開催のシンポジウムをより深く理解するための事前セミナーとして、デジタル社会における患者理解の進化と新たなリサーチ手法について解説しました。

4月11日・18日

YORIAILab会員と治験アンバサダーの方へ、米国食品医薬品局(Food and Drug Administion:FDA)のPatient Focused Drug Development(PFDD:「患者中心の医薬品開発」と訳されることが多いです)ガイダンスシリーズについて説明しました。今回はペイシェントエクスペリエンスデータ(Patient Experience Data)全般について検討しているガイダンス1と2について重要な点を解説しました。

4月5日

Pharma IT & Digital Health Expo 2025(東京・ビッグサイト)のセミナーにて「患者の経験を伝えるデータ(ペイシェントエクスペリエンスデータ)を医薬品開発や医療の場で活用する方法」と題して講演しました。

4月5日

昨年10月~11月に実施した第1回ランチタイムショートセミナー「ペイシェントエクスペリエンスデータ」の録画を YouTube にて一般公開しました。第1回のショートセミナーは2回繰り返しましたので録画も2つ公開しています。2回とも概ね同じ内容です。

4月1日

難病と在宅ケアℹ️~2025年4月号の記事「医療研究開発えの患者・市民参画-医療研究開発の社会共創に向けて」(勝井、鵜沼)の中で、患者や市民、研究者が参加や活用できる協働(社会共創)の取組を行う団体として、PPI JAPAN、Ji4pe、ピーペックとともにYORIAILabを紹介いただきました。

3月24日・26日

第4期治験アンバサダートレーニング最初のモジュールであるレクチャーの後半を実施しました。

3月18日

ランチタイムショートセミナー第回にて、臨床統計に関するシリーズ2回目として、一般公開されている薬事承認申請資料や医学論文に掲載されている臨床試験(治験)の結果を読み解く方法・ポイントを解説しました。​​​​​

3月1日

日本臨床試験学会学術集会(場所:パシフィコ横浜)にて、メタバースを活用した患者アドバイザリーボードのパイロット研究(日本医科大学とベーリンガーインゲルハイム社の共同研究)を報告しました。フォローアップ研究(質的横断研究)をYORIAILabにて実施予定です。

2月26日・28日

第4期治験アンバサダートレーニングが始まりました。最初のモジュール(レクチャー前半)を実施しました。​​​​​

2月25日

ニュースレター第4号を発刊しました。治験アンバサダートレーニング第3期の報告、YORIAILab主催セミナーや学会発表の報告と今後の予定、治験の小箱シリーズなど充実した内容になっています。

2月23日

大阪難病相談支援センター事業 府民のつどい シンポジウム(場所:エルおおさか)の講演企画を協働作成し、治験アンバサダープロジェクトを通じた患者・市民参画活動の意義について講演しました。

2月22日

厚⽣労働省 臨床研究総合促進事業 「臨床研究・治験従事者等に対する研修プログラム」令和6年度治験・倫理審査委員会委員研修(主催:大阪大学医学部付属病院)にて、患者支援団体における取り組みとして、治験アンバサダープロジェクト、レイサマリーの啓発・実装、ペイシェントエクスペリエンスデータの概念について講義を担当しました。

2月18日

ランチタイムショートセミナー第5回にて、ドラッグロスに関するシリーズ2回目として、ドラッグロスがなぜ日本で起きているか、他国との状況の違いや今後の展望などについて解説しました。​​​​​

2月10日・12日

第4期治験アンバサダートレーニング参加者のオリエンテーションを実施しました。第4期は患者・市民の方13名が参加しています。

2月3日・17日・18日

治験アンバサダー交流会を実施しました。今回の交流会では、指定の3日間、みなさんのご都合に合わせ自由に参加いただける形をとりました。参加いただけ方はあまり多くなかったのですが、みなさんより日頃の想いや経験を共有いただくことができました。​​​​

1月30日・2月14日

特別セミナー第2回にて、ICH GCP 改訂3版の要点と実装に進むための課題について​​​YORIAILab会員と治験アンバサダーのみなさんで勉強しました。​​​

2025年1月21日・24日

第4期治験アンバサダートレーニング参加者の事前交流会を実施しました。第4期は治験について関心のある市民の方を含む13名に参加いただいています。この中でこれから7月まで一緒に学ぶみなさん同士、お互いを知っていただく場となりました。

2025年1月21日

ランチタイムショートセミナー第4回にて、臨床統計の基本のシリーズ1回目として、基本的な臨床試験(治験)をデザインする方法と様々なタイプのデータを分析する方法について解説しました。

12月18日・20日

第3期治験アンバサダートレーニング~模擬治験ワークショップを実施しました。このワークショップはアストラゼネカ社で開発されたもので、今期より治験アンバサダートレーニングのコアプログラムへ導入させていただいています。

12月16日

ランチタイムショートセミナー第3回を実施しました。医学研究を患者・市民に伝えるレイコミュニケーションのあり方と実践例について京都大学iPS細胞研究所国際広報室の和田濵裕之さんに解説いただきました。医学研究を患者・市民へ知ってもらう様々な取り組みを共有いただきました。

12月13日

第45回日本臨床薬理学会学術総会(場所:埼玉・大宮ソニックシティ)にて、ペイシェントエクスペリエンスデータに関する講演を行いました。

12月4日・6日

第3期治験アンバサダートレーニング~ハンズオンセッション振り返りを実施しました。トレーニング参加者のみなさんより、臨床研究ポータルサイトの活用に関する多くの提案をいただきました。​

11月28日

YORIAILabニュースレター第3号を発刊しました。今後の活動予定も概観いただけるようにしています。

11月21日・28日

ヘルシンキ宣言2024年改訂とヘルシンキステートメント(声明)について​​​特別セミナーを実施しました。YORIAILab会員と治験アンバサダーのみなさんでディスカッションをしました。

11月18日

第2回のランチタイムショートセミナーを実施しました。今回はドラッグラグ・ドラッグロスについて解説をしました。2025年2月18日にこの続編を予定しています。

11月13日・15日

第3期治験アンバサダートレーニング~ハンズオンセッションを実施しました。今期は治験アンバサダーとして活躍いただいている方にもチューターを担当いただきました。​

11月8日

2024年度の臨時社員総会と治験アンバサダー交流会を開催しました。会員、治験アンバサダーのみなさまにはご参加ありがとうございました。

11月8日

第1回 患者・市民参画セミナーを開催しました。ご参加ありがとうございました。参加申込みをいただいたみなさんにはセミナーの録画と資料へアクセスいただけます。

11月1日

今年の日本肺癌学会患者アドボカシープログラムにて、治験アンバサダーの方、国立がん研究センター中央病院の先生とともに「治験アンバサダー」の取り組みについてお話しさせていただきました。講演へご参加いただいた患者・市民の方より次期治験アンバサダートレーニング(2025年2月オリエンテーション、3月開講)への参加申込みもいただきました。

10月28日

今年のDIA日本年会ではDIA Bioethics コミュニティの取り組みとして2つのセッションに携わりました。1つは  PFMD(Patient Focused Medicines Development)と協働し日本で初めて開催したPEDに関する総合的なワークショップ(PEDショートコース)でした。ショートセミナーの実施に先立ちPED Nagivator Tool 日本語版の作成もPFMDと協働で行いました。PEDについて詳しく知りたい方や Navigator Tool 日本語版を入手したい方は  PED Hub  をご覧ください。​​​​​​​​2つめはPlain Language Summaryに関する講演です。臨床試験(治験)のレイサマリーだけではなく、学術論文や学会発表に対する「わかりやい」要約の重要性についても認識が高まっています。PLSについて詳しく知りたい方は  PLS Hub  を訪れてみてください。

10月22日

新しいことを学ぶ少しのきっかけづくりを目的にYORIAILabランチタイムショートセミナーを始めました。初回は「ペイシェントエクスペリエンスデータ(PED)」についてのお話しをしました(11月7日再演)。とりわけ質的研究(インタビュー)の実施方法や課題について複数の質問がありました。

10月16日・18日

治験アンバサダートレーニングIII~レクチャーの振り返りセッションを実施しました。​

10月8日

今年6月共同通信社に取材いただきましたYORIAILabと治験アンバサダーに関する記事が「治験のこと、もっと知ろう 薬の開発、円滑化目指す」の見出しで  47NEWS (ウェブサイト)に掲載されました。記事はこちら

9月28日

9月20~21日にARO協議会学術集会(神戸)、9月27~28日に本年の全国難病センター研究会大会(大阪)に参加し、治験アンバサダーとYORIAILabを通じた社会共創活動についてお話しをさせていただきました。

9月25日

 治験の小箱  記事の連載を始めました。毎月1回、薬の開発や治験についての疑問解消になるような記事をに掲載していきます。

8月21日

治験アンバサダートレーニングの第3期を開始しました。今期は患者さん、患者さんのご家族を含む7名のみなさんに参加いただいています。

6月27日

治験アンバサダートレーニングの第3期のメンバー募集を開始しました。(募集期限:2024/7/31)。詳細およびお申込みは「お申込み」ページをご参照ください。

YORIAILab設立前

3月4日

日本臨床試験学会第15回学術集会総会ランチョンセミナー1にて治験アンバサダープロジェクトと今後その母体となるYORIAILabについて紹介をしました

2024年2月16日

治験アンバサダートレーニング第2期は本日の振り返りセッションを持って終了しました。今期は8名の方がトレーニングのすべての課程を修了し、治験アンバサダーとなられました

12月7日

全国難病センター研究会第39回研究大会にて治験アンバサダープロジェクトに関する講演を行いました。

11月28日

治験アンバサダーの取り組みが、Ethical innovation for global health. Singapore(Kurihara C, Greco D, Dhai M, editors. )に掲載されました。

9月22日

治験アンバサダー第2期トレーニング2日目を実施しました。

9月19日・26日

治験アンバサダー第1期のみなさんとの第2回交流会を開催しました。

9月16~17日

第23回 CRCと臨床試験のあり方を考える会議 2023 in 岡山にて治験アンバサダープロジェクトの案内ブースを出しました。また共催セミナー5にて「治験アンバサダー(治験の適切な理解と患者の治験参加の意思決定を支援する取り組み)」と題した講演を行いました。

9月8日

治験アンバサダー第2期トレーニングを開始しました。今期は5つの患者団体より8名の方に参加いただいています。

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